【2021最新版】エンジニア向けフリーランスエージェント特徴別おすすめ

平均年収805万円geechsjob(ギークスジョブ)

ポイント1 日本最大級のITフリーランス専門エージェント

geechsjob(ギークスジョブ)は日本最大級のITフリーランス専門エージェントです。いわば大手のフリーランスエージェントなので保有案件数も豊富です。

ポイント2 15年以上の実績による高額案件多数保有

15年以上のわたって運営してきた実績により高額案件を多数保有しています。
実際にgeechsjob(ギークスジョブ)で案件を獲得した人の平均年収は805万円となっています。

ポイント3 プログラミング講師職などの副業支援も

本命の業務委託の仕事以外にもプログラミング講師職やWebライター職などの副業支援もしているので、さらに収入を増やしたい人にもおすすめです。

社員なみの保証があるフリーランスMidworks(ミッドワークス)

ポイント1 給与保証制度がある

審査があるので全員がこの保証を受けられるわけではないですが、審査にうかれば仮に案件を受注できなくてその月の収入がなかったとしても給与をMidworks(ミッドワークス)が保証してくれます。

ポイント2 福利厚生、経費支援、生命保険料負担等の制度がある

社会保険、雇用保険、厚生年金に代替するものとして、保険代理店のご紹介を行っており、さらに案件受注期間中は生命保険料の半額を負担してくれます。

ポイント3 税務に関しても保証の制度がある

税務自体をアウトソーシングしたい方向けに顧問税理士の紹介をしてくれます。
また、クラウト会計ソフトのfreeeを無料で使用することができます。

エージェントには複数登録したほうがよい

エージェントに対して交渉力をつける

エージェントは基本的に契約した案件の単価からn%を手数料として取得することで売り上げを成立させています。なので、できるだけ多く手数料を取りたいと考えています。商売なので当然といえば当然ですね。

そして、エンジニアが他のエージェントに登録しているかどうかも気にしています。それは他のエージェントに客をとられたくないからです。

エージェントはできるだけ手数料を多く取ろうと考えている

他のエージェントに登録しているかどうか気にしている

例えば複数のエージェントに登録せず、エージェントのいいなりになるとめちゃくちゃ手数料とられます。

複数のエージェントに登録しておき、「今別のエージェントで登録している案件のほうが単価高いのでそちらで悩んでいます」といったことを伝えれば単価上げてくれる=エージェントの手数料を減らしてくれるようになります。

エージェントの特徴をよく理解するためにもまずは相談するのがよい

また、フリーランスエージェントによってそれぞれ特徴が違います。保証を大事にしているMidworks(ミッドワークス)のようなエージェントもあればgeechsjob(ギークスジョブ)のように多くの案件を保有してるものもあります。

ここの契約で下手すれば1年の収入が変わってきます。自分のあった案件を選ぶためにもいろいろな案件を見るのがよいでしょう。

そのためにもまずはエージェントと面談をして相談するのがよいです。最悪でも登録して案件を調べることは最低限やりましょう。ここで1年の収入が変わってきます。

エージェントに複数登録する理由

エージェントに対して交渉力をつける

エージェントの特徴をよく理解するため

よりよい案件を見つけるため

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